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それぞれの「向き合うから、強くなる。Tough Spirits, Big Heart」に対するメッセージをご覧いただけます。
皆さん こんにちは!採用担当の矢口です。
就職活動は、進学や結婚や出産・・・「人生の一大イベント」ですね。社会人になるための「登竜門」でしょうか?
会社選びの基準は、人によって違います。ただ、共通していることは、全ての会社が一人一人の社員によって支えられているという事です。
色々な企業に勤める社員と面談し、その会社をよく知り、是非、自ら会社を選んで下さい。社会人になったら、今以上に刺激的で自分の成長に欠かせない環境が待っております。楽しいですよ。自分と向き合い、どんどん強くなってください!
人事部採用チーム 矢口 泰隆 1997年入社
採用コンセプト「向き合うから、強くなる。Tough Spirits Big Heart」
一つひとつに込められた思い、一人ひとりと誠実に真摯に向き合うことで、
必ず成長した自分に出会える。
三井住友海上の社員一人ひとりが大切にしている価値観や三井住友海上で
働くことの魅力をこの採用コンセプトに込めました。
オープンかつフェア、そしてクリーンな採用活動を展開します。
学歴や地域にとらわれず、人物本位の選考を行っていきます。
是非、三井住友海上の門をたたいてみて下さい。
人事部採用チーム 東 雅史 2000年入社
皆さんにとって就職とは何でしょうか。
人生の一大イベントと考え、細かなテクニックや瑣末な情報に溺れそうになることもあるかもしれません。しかし、そんなことはどうでもいいことです。限られた学生生活、目先の就職活動ばかりに捉われずに、一人の人間としての深みや幅を増すような経験をたくさん積んで欲しい。磨かれた人間力は皆さん一人一人の固有の魅力であり、本当の意味で皆さんの力となるはずです。
慌てず、恐れず、ありのままの自分が進む先にはきっといい出会いがある。
自分を信じて、突き進んでもらいたいと思っています。
人事部採用チーム 河部 伸 2002年入社
みなさんは「自分らしく」輝いていますか?
私は大学時代、体育会の部活動に明け暮れ、就職活動を御座なりにしていました。
正直、将来のビジョンも特になく、当社にエントリーしたきっかけも、ただ部活の先輩がいたからだけの理由でした。
そんな私にも内定を出していただき、少し迷って最後は直感。
思い出したのは最終面接の最後に言われた一言、「部活、頑張ってね。」
自分を応援してくれる人が、この会社には、いる。
入社して4年、今も変わらず「自分らしく」突っ走っています。
みなさんもぜひそんなフィールドを探してみてください!
人事部採用チーム 緑川 絵美里 2007年入社
就職活動で大切なのは自分を信じること。
悩むこともあると思いますが、自信を持って前に進んでほしいです。
私も就職活動で色々な企業に足を運び、色々な人と出会い、悩み迷った結果当社を選びました。自分の感じたことを信じてこの会社を選んでよかった!と今でも思います。
内定は「ゴール」ではなく、新生活の「スタート」。その先に待っている素敵な新生活を思い浮かべながら色々な企業を見てまわったら、就職活動も楽しくなります。
好きな会社と出会ったら自信を持ってアタックしてみてください。
きっと良い結果が待っているはずです。
人事部採用チーム 渡辺 麻衣 2007年入社
『就職活動』。言葉ではたった一言ですが、一言で表すには大きすぎる出来事ですよね。
悩むことも多々あると思いますが、最終的に頼りになるのは「自ら集めた情報」だと思います。私が当社を選んだ最大の決め手は『人』。どの会社よりも「こんな人と一緒に働きたい!」と思わせてくれました。それから何度も足を運び、その思いは強くなりました。
入社して2年、素晴らしいメンバーに囲まれ、自分で集めた情報は間違っていなかったと確信しています。色々な情報を自分の目で、耳で確かめて下さい。
きっと自分に合う会社が見つかるはずです!
人事部採用チーム 阿部 ななみ 2009年入社
私にとって就職とは"人生のターニングポイント"。
良くも悪くも、自分の判断でいくらでもその先の道が変わってしまいます。自分が納得のいく企業を選ぶためには妥協は禁物。失敗しても最後まで諦めず突き進んでください。そして忘れてはいけないのが"自分らしさ"です。
就職活動中は何かと不安になることが多いですが、それは誰もが思っていること。
他人と比べるのではなく、常に自分らしくいればおのずと答えは導かれるものです。
みなさんが笑顔で就職活動を終えられるよう応援していますので最後まで自分を信じて頑張ってくださいね!
人事部採用チーム 田中 亜実 2009年入社
「就職」は皆さんにとって人生の大きな節目になることだと思います。でも、だからといって焦ったり、過剰に意識したりする必要はありません。
就職活動のように、人生の中で落ち着いて自分自身と向き合う機会というのは実はあまり多くありません。この貴重な時期に、両親や友人など皆さんと関わってきた方々と過去や未来のことについて、恥ずかしがらずにとことん語り合って下さい!その中で、「自分」という人間が見えてくると思います。
ありのままの自分と向き合ってみましょう。真剣に取り組むほど、より成長した自分に出会えますよ!
人事部採用チーム 中野 靖大 2011年入社
皆さん、こんにちは。
人事部採用チーム吉田圭佑です。
「就職活動は、初めて立つビジネスの場。」
私が就職活動をしていた時にある人から言われた言葉です。
自分という商品を会社に売り込む。
簡単な事ではないかもしれません。
悩んだり、苦しんだり…色々な経験をすると思います。
でも、逃げずに向き合ってみて下さい。
絶対に一回り大きく、強くなった自分に出会えるはずです。
そんな皆さんに、私が苦しくなったらいつも自分に言い聞かせる言葉を一つ。
「神様は乗り越えられない試練は与えません!!」
人事部採用チーム 吉田 圭佑 2011年入社
どんな仕事がしたいですか。
リテール営業では個人・法人のお客さまと代理店、運用部門では役員クラスのお客さま、金融機関営業では銀行員と企業代理店、そして現在の採用部門では学生の皆さん。私の経験だけでも、様々な部門で様々の人と向き合う仕事をしてきました。
どんな仕事でも共通して感じたのは、厳しいながらも自分の魅力次第で仕事の成果が変わるということです。
だから皆さんへ。
就職活動は自分を飾らず、素直な気持ちを伝えるいい訓練です。周りに惑わされず自分の魅力を思う存分披露してください。
中部総務部 採用チーム 江波戸 和也 1986年入社
「本当のことを教えてくれる人」って信頼できると思いませんか?
私が就職活動中に当社セミナーで出会った社員は、会社の良いところだけでなく、悪い所、不満、それを踏まえての今後の自分について、包み隠さず話してくれました。
マイナス面があって、それとどう向き合っている人たちがいるのか。
私が三井住友海上を志望したきっかけ、それは「向き合う社員」との出会いです。
就職活動で失敗したとき、自分の短所に気づいたときこそ、目を背けないでください。
一人ひとりに、一つひとつに向き合ってみてください。
中部総務部 採用チーム 市野 聖子 2007年入社
「就職活動」は皆さんにとって一大イベントと言っても過言ではありません。
どうせ勝負をするなら勝ちたいと誰もが思うことです。これから皆さんには
大勝負が待っています。決して後悔することがないようにここで踏ん張り、
「負けん気と拘り」で自分の限界に挑戦して下さい。新しい自分を見つける
ことができるかも…。
三井住友海上は皆さんの熱い思いを正面から受け止めます。
お会いできる日を楽しみにしています。
関西総務部採用チーム 杉江 憲一郎 1993年入社
会社の名前で勝負するのではなく、自分の名前で勝負できる仕事がしたい!12年前の私は少し自信過剰な学生だったかもしれない。そんな私に与えられた仕事は交通事故の被害を受けられた方々と向き合う日々。仕事内容の重さはこれまでの自分が経験してきたものとは比べようもないほど重たいものだった。
大きな怪我を負われた被害者の方とは長いお付き合いになる。無理を言われる事も少なくない。そんな被害者の方から言われて今も心に残っている言葉がある。「あんたの会社と示談するわけやない、あんたやから示談するんやで!」やっぱりここが自分のいるべき場所だと確信した。帰り際に「長い事ありがとな」の一言。涙ぐみながら帰った。【一人ひとりの被害者に誰よりも真剣に向き合いたい】この時本心からそう思えた。
だからこそ、きっと自分が伝える「向き合うから、強くなる。」この言葉には力がある。採用チームにいる今、この言葉を一人ひとりの学生のみなさんに真剣に伝えて行きたい。
関西総務部採用チーム 田村 忠一 1999年入社
5年後、10年後の自分を考えてみたことはありますか?
キャリアプランを考える上で、女性は特に、結婚・出産・育児などいくつかの岐路に立たされます。
私は就活中、「仕事と家庭の両立なんて簡単に出来ない。
結婚したら仕事は辞めるだろう。」
と漠然と考えていました。
しかし、入社し、結婚し、『仕事とも育児とも両方に向き合う』
そんな魅力的な先輩たちを見て私は思いました。
「三井住友海上は、女性が働きやすい環境は整っている。
あとは自分自身がひとつひとつに向き合って成長し、
先輩たちのように生き生きと働きたい。」と。
みなさんも将来目指すべき自分と今一度向き合ってみてください。
関西総務部採用チーム 藤井 瑞月 2007年入社